<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>初心者の株式投資日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/atom.xml" />
   <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2008://5</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5" title="初心者の株式投資日記" />
    <updated>2007-03-22T06:00:09Z</updated>
    <subtitle>株式投資初心者である私が、株式投資についての勉強をし、実際に投資を行っていく過程を記録しています。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.21-ja</generator>
 
<entry>
    <title>初心者投資家が儲かる秘訣。株式投資のロスカットについて(2)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070322140517.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2848" title="初心者投資家が儲かる秘訣。株式投資のロスカットについて(2)" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2848</id>
    
    <published>2007-03-22T05:05:17Z</published>
    <updated>2007-03-22T06:00:09Z</updated>
    
    <summary>逆に、株価が1,500円になりました。株式投資家が算定していた価値になったので、...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        逆に、株価が1,500円になりました。株式投資家が算定していた価値になったので、
株を売りました。こうなるのが株式投資家として普通なんじゃないでしょうか。

鞘抜きの株式投資のマネーゲームとして株式売買をして、
株のロスカットを設定するのは分かります。
株式投資家にとって根拠のない株式投資は危険ですからね。

でも、株式投資家が自分で株のマネーゲームと自覚しておらず、
むやみに株のロスカットしている株式投資家は考え直した方がいいかもしれません。

株式投資家が株のロスカットには理由をつける。
株価が下がっただけで、理由のない株のロスカットはしない。
株式投資家は株のロスカットラインを設定するのではなく、
株式投資戦略として株のロスカットをすることが大事だと思います。

ちなみに株の信用取引はしていませんが、
株の信用取引の場合は株のロスカットを設定しないと追証とか発生しそうですね。

まあ、株式売買取引において、現物取引でいくんで関係ありませんが。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家が儲かる秘訣。株式投資のロスカットについて(1)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070321140445.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2847" title="初心者投資家が儲かる秘訣。株式投資のロスカットについて(1)" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2847</id>
    
    <published>2007-03-21T05:04:45Z</published>
    <updated>2007-03-21T06:00:09Z</updated>
    
    <summary>株式投資家が最初に悩むのが、買った株の株価が下落したときに行う株のロスカット。 ...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="20株式投資手法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        株式投資家が最初に悩むのが、買った株の株価が下落したときに行う株のロスカット。
ただ私は株のロスカットって基本的にしません。
株のロスカットって株式投資家の投資が間違っていた時にするものだと思っています。
例えば、株価の分析ミスや株式投資家の勘違い、株式会社の粉飾とか。

株価の何％の下落で株のロスカットし、
株式投資の損失を最小限に抑えるってよく目にすると思います。
株式投資で有名なオニールの本には株価の７％の下落で
株のロスカットって書いてたかな。

結局、株価の何％で株のロスカットするってことは、
その株式投資はマネーゲームでしかないんですよね。

株価が1,000円で株を買いました。株価が900円になったので株のロスカットラインに
達したので一旦撤退。逆に、株価が1,100円になったので株式の利確。

こういう株式投資って株価しか見てないんですよね。いわゆる株による鞘取りゲーム。

株価で1,500円の価値があると算定して、株価が1,000円で買いました。
株価が900円になりました。もっと株価が割安になったので株を買い増しをしました。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編4）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070320140405.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2846" title="初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編4）" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2846</id>
    
    <published>2007-03-20T05:04:05Z</published>
    <updated>2007-03-20T06:00:09Z</updated>
    
    <summary>では、次に株式投資家初心者の方に配当の状況について解説をします。 配当の状況とは...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        では、次に株式投資家初心者の方に配当の状況について解説をします。

配当の状況とは以下の通りです。
無配・・・株式会社の業績や株式会社の方針等で株主への配当を行わないこと。
復配・・・無配だった株式会社が株主への配当を再開すること。
増配・・・株式会社が前の期より株主への配当を増やすこと。
減配 ・・・株式会社が前の期より株主への配当を減らすこと。
 
次に株式投資家初心者の方に配当性向の状況について解説をします。

配当性向により、株式投資家は株式会社の利益のうち、いくら株主への配当に回されているかが分かります。
例えば、配当性向20%であれば、株式会社の当期利益のうち、20%が株主への配当に回されます。
株式会社の配当性向が高ければ高いほど、株主に利益が還元されます。
株式会社の配当性向が低かったり、株式会社の利益があるのに株主への配当をしない株式会社は
その株式会社の利益を次の投資に使い、さらに株式会社を大きくしようとします。
設立間もない株式会社の場合は株主への配当をしないで投資に回したりします。　

最後に配当利回りについて解説します。
配当利回りとは株価に対する年間配当金の割合を示します。
1株あたりの年間配当金額を、現在の株価で割って求めます。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編3）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070319140337.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2845" title="初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編3）" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2845</id>
    
    <published>2007-03-19T05:03:37Z</published>
    <updated>2007-03-19T06:00:07Z</updated>
    
    <summary>株式会社は決算月の場合に決算日には株主への配当の権利の受渡しをしないことになって...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        株式会社は決算月の場合に決算日には株主への配当の権利の受渡しをしないことになっていますので、
期末に株式会社の株主になるためには1日ずれて決算日の5営業日前に株を買う必要があります。
次に株式投資家が浮かぶ疑問が、株主は配当をどうやって受け取るのか？ということです。
株式会社は株主総会が終わると、株式会社から株主への配当金の連絡が届きます。
通常、この株主への配当は郵便小為替で送られてくるのが一般的です。
この株主への配当は株主の銀行口座への振り込みも可能ですが、その場合は手続きが必要です。

次に株式投資家への配当の種類について説明します。
普通配当・・・一般的な株主への配当です。
特別配当・・・一時的な株主への増配です。
（例）今期は株式会社の利益が多かったが来期以降は不透明。
記念配当・・・株式会社の東証一部上場記念、株式会社の設立30周年記念等の一時的な株主への増配です。
中間配当・・・例えば、3月決算の株式会社が3月と9月と年2回株主への配当を行う場合です。
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編2）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070318140307.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2844" title="初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編2）" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2844</id>
    
    <published>2007-03-18T05:03:07Z</published>
    <updated>2007-03-18T06:00:13Z</updated>
    
    <summary>では、株式投資家初心者の方にもう少し細かい解説を講義チックに（笑） 株式会社は利...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        では、株式投資家初心者の方にもう少し細かい解説を講義チックに（笑）
株式会社は利益を上げると株主にそれを分配します。ずばり配当とは、その分配された利益のことをいいます。
ただし、株式会社の利益が出ていないと、「無配」といって、株式投資家に配当がない場合もあります。
それでは株主が配当をもらうにはどうしたらいいでしょうか？
株式会社にもよりますが、決算月にそこの株を持っていると株式投資家が配当を受け取る権利がもらえます。
具体的には、株式会社が3月決算の場合、3月末時点の株主に権利があります。　
中間配当を行っている株式会社は、株式投資家は中間決算の月にも配当がもらえます。
具体的には、株式会社が3月決算の場合、9月末時点の株主も配当がもらえます。
つまり株式投資家は1年間株を持ってると、年に2回配当を株式会社からもらうことになります。
（注）株式は通常、株式売買取引をした日から、株式売買取引をした日を入れて4営業日後の受渡しになります。

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070317140241.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2843" title="初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法（配当編）" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2843</id>
    
    <published>2007-03-17T05:02:41Z</published>
    <updated>2007-03-17T06:00:05Z</updated>
    
    <summary>&quot;初心者の株式投資家たるもの、株価によるキャピタルゲインでの儲けを期待しがちです...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        &quot;初心者の株式投資家たるもの、株価によるキャピタルゲインでの儲けを期待しがちですが、
株式投資というのはそれだけではありません。次に紹介する株式投資でがっぽり儲ける方法は
企業からの配当金（インカムゲイン）です。

配当で儲ける？ピンと来ない株式投資家もいると思いますが、
東京証券取引所などの上場企業の株に投資し、出資してくれた株主に対して、
企業が業績良好の場合に支払う配当金のことを配当といいます。

通常上場企業の株主への配当は年に一回であるが、
中間配当の形式をとり、年に二回の株主への配当をする企業もある。

低金利のご時勢で、株式投資家が株の利益を得る手段のひとつが配当である。

こちらも株式投資家にとって金儲けに欠かせない方法といえます。&quot;

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070316134919.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2842" title="初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2842</id>
    
    <published>2007-03-16T04:49:19Z</published>
    <updated>2007-03-16T04:50:27Z</updated>
    
    <summary>&quot;初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法を紹介します。 それは投...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="05株式投資とは" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        &quot;初心者投資家もこれで安心。株式投資でがっぽり儲ける方法を紹介します。

それは投資家の間で今一番株で儲かる理論といわれている、クォンツ理論
での株価の解説です。

株式投資家が金儲けのできる株とは、ずばり、株価が割安なときに株を買って、
株価が割高になったら売れる株！」ということです。

株式投資で金を儲ける、株で利益を得るということは、
株を株価が安いときに買って株価が高くなったら売ることをした結果です。
株価が割高な株より株価が割安な株を買った方が簡単に利益を得て、
金が儲けられるということです。

膨大な数の株の銘柄の中から株価が「割安」な株や株価が「割高」な株を
簡単に探し出すことができれば、非常に金が儲かるということですね。

この株価が「割安」株をファンダメンタルズ分析「企業の財務分析法」に基づいて、
クォンツ理論株価から算出し、株価が「割安な株」を探し出すのです。

金儲け株に欠かせない方法といえます。&quot;

        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ミニ株のメリットとデメリット </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070301151215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2716" title="ミニ株のメリットとデメリット " />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2716</id>
    
    <published>2007-03-01T06:12:15Z</published>
    <updated>2007-03-01T07:00:05Z</updated>
    
    <summary>『ミニ株』のメリットは以下の3点。 少額からスタート 人気株や値嵩株にも投資 分...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="30株式投資の基礎知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>『ミニ株』のメリットは以下の3点。</p>
<ol>
<li>少額からスタート</li>
<li>人気株や値嵩株にも投資</li>
<li>分散投資でリスクも分散</li>
</ol>
<p>ここで、「リスクの分散が可能」というところは、ちょっとピンとこないかもしれません。</p>
<p>通常、株式市場で売買できる単位の株『単位株』は、ほとんどの銘柄が1000株単位です。</p>
<p>例えば、株価が4500円なら4500円×1000株で450万円。</p>
<p>今は低金利とはいえ銀行に預金するなら少なくとも元本割れすることはないけど、株に投資すれば大損する可能性だってある。</p>
<p>450万円をまるまるひとつの銘柄に投資するのは危険。ということで分散させよう、という発想になるわけです。</p>
<br>
<p>でも、それでは、その450万円の株は買ってはいけないの？</p>
<p>そこで『ミニ株』がでてきます。</p>
<p>『ミニ株』は通常の売買単位の10分の１で投資できるので、さきほどの例ならば、株価4500円×100株で45万円から投資できることになるんです。</p>
<p>がんばって、450万円の株式を『単位株』で購入するよりも、いくつかの株式銘柄に分けて『ミニ株』投資する方が、リスク分散が可能になります。</p>
<p>つまり、本当なら１種類の株式しか買えない金額で、何種類もの株式を購入できる、これが、『ミニ株』で「リスクの分散が可能」という意味なんですね。</p>
<br>
<p>なお、この銘柄を選ぶときには、ひとつの業種に集中させず、さまざまな業種から選択した方がベター。</p>
<p>人気の高い銘柄ばかりでなく、流通や製造など幅広い分野から、収益性が高く将来性のある銘柄を選んでくださいね。</p> ]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株購入のメリットは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/03/20070301031215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2715" title="株購入のメリットは？" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2715</id>
    
    <published>2007-02-28T18:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-28T19:00:11Z</updated>
    
    <summary>株を買って『株主』になると次のようなメリットが受けられます。 株式の受取配当金 ...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="30株式投資の基礎知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>株を買って『株主』になると次のようなメリットが受けられます。</p>
<dl>
<dt>株式の受取配当金</dt>
<dd>投資先の企業が予定通り順調に収益を挙げれば、配当金がもらえる。
会社が大きな利益を挙げれば、当然配当も多くなるが、逆に事業が失敗すれば配当ゼロのケースもありえます（インカムゲインといいます）</dd> 
<dt>株式売買益での儲け</dt>
<dd>会社の業績が上がれば株価も上昇するので、値上がりした株を売ることで、利益を得ることができる。（キャピタルゲインといいます）</dd> 
<dt>株主優待制度</dt>
<dd>決算期末に単位株を保有している株主は、株主優待制度が受けられる。自社製品の無料プレゼントや割引提供などが主流だれども、中にはユニークなものもある</dd>
<dt>増資による株式分割</dt>
<dd>無償増資といってタダで株式をもらえる場合も。例えば、ある会社の株式を2000株持っている場合に、会社が資本を増やすために株式を2.0倍に分割した場合、株主の持ち株は4000株に増えることになる（株式分割は理論的には得にも損にもなりませんが、現実においては得をすることが多いのです）。</dd>
<dt>経営参加権</dt>
<dd>株主総会において、株主として会社の重要な意志決定事項に賛否を表明することができる。過半数の株式を持っている株主は、会社の経営権を握ることも可能。</dd>
<dt>残余財産の分配</dt>
<dd>株主には、会社が倒産した時に残余財産の分配を受ける権利がある。</dd>
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株式投資のための分析指標（ROE・PER・PBR編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070228151215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2714" title="株式投資のための分析指標（ROE・PER・PBR編）" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2714</id>
    
    <published>2007-02-28T06:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-28T07:00:03Z</updated>
    
    <summary>ちょっと勉強チックではありますが、株をやるにはやっぱりある程度の知識は知らないと...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="30株式投資の基礎知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>ちょっと勉強チックではありますが、株をやるにはやっぱりある程度の知識は知らないと、、、、ですよね？</p>
<br>
<p>そこで、いくつか、株の取引によくつかわれる指標について書いていこうと思います。</p>
<p>今回紹介する、株の取引によくつかわれる指標は、ROE、PER、PBRの３つです。</p>
<br>
<p>まず、ROEとは、Return　on　Equityの略で。日本語では資本利益率といい、「純利益（Return）と資本（Equity）の比率」を示す指標です。</p>
<p>ROEが表わしているのは株主から預かったお金（資本）を使って、その年にどれくらいの利益を生み出したか、つまり元金の運用利回りは何パーセントか、ということ。</p>
<p>株式投資の際に求められるのは運用利回りですから、株式投資をするうえでは、ROEが高いほうが望ましいわけです。</p>
<br>
<p>次に、PERとは、Price　Earning　Ratioの略で株価収益倍率のこと。</p>
<p>会社の利益を基準に他の株式と比べて株価が割高か割安かを判断する指標。
株価だけだと、その会社が発行している株数やそれぞれの会社は規模が違うから、単純比較は不可能。</p>
<p>そこで1株当りに直すとどのくらいの利益になるかを計算する。それが「EPS（Earnings　Per　Share一株当たり利益）」。</p>
<p>PER＝株価÷EPSで、株価が一株当り利益の何倍になっているか、計算できます。つまり、このPERの倍率で株価が割高か割安かを判断することが可能になるんです。</p>
<br>
<p>最後にPBRはPrice　Book-value　Ratioの略で株価純資産倍率のこと。</p>
<p>PBRの基準となる純資産Book-value（帳簿上の価値）とは、すべての負債を支払ったあとに残った資産、経営基盤となる資本金などの株主資本（自己資本または純資産）を基準にして、株価の高低を測るもの。</p>
<p>たとえばPBR20倍の株の場合は、成長性などが見込まれて、会社の解散価値よりもはるかに高い値段で取引されていることになるし、PBR1倍に近づいたなら底値に近づいたとみることも可能です。</p> 
]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株式投資においては動かない選択もアリ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070228031215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2713" title="株式投資においては動かない選択もアリ" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2713</id>
    
    <published>2007-02-27T18:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-27T19:00:09Z</updated>
    
    <summary>私自身も経験がありますが、株式相場が動かないと焦って、イライラして（笑）、やたら...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="10株式投資日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>私自身も経験がありますが、株式相場が動かないと焦って、イライラして（笑）、やたら短期のちょっとした株価の動きを意識して手を出してしまう。そして痛い目に遭う（爆）</p>
<br>
<p>そんな経験を生かして、株式相場の環境が悪い時には「まったく動かない（売買しない）時もある」というのもありのスタンスにようやく目覚めました。冷静だからなのか、お金がたっぷりある余裕からなのかは分かりませんが（笑）、これは実はすごいこと。</p>
<p>株式相場環境が悪い時に我慢するのは、株式売買を行う一般の個人投資家にとっては、案外一番難しいことだったりするので、、、、</p>
<br>
<p>「株式相場が底を打って、動きだすまで待っていればいい！！！」ぐらいの気持ちの余裕は欲しいもんですね。精神的に冷静に見て、というのが株のちょっとしたコツかもしれません。</p>
<br>
<p>あくまでも冷静に「投資」のスタンスで・・・。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>割安な株式銘柄の見つけ方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070227151215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2712" title="割安な株式銘柄の見つけ方" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2712</id>
    
    <published>2007-02-27T06:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-27T07:00:09Z</updated>
    
    <summary>誰でも株式の割安銘柄の選定でいい方法ってない？と思うはず。 そんなアナタに業績分...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="20株式投資手法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>誰でも株式の割安銘柄の選定でいい方法ってない？と思うはず。</p>
<p>そんなアナタに業績分析の手法をちょっとだけ伝授。</p>
<br>
<p>株式投資である以上は、割安銘柄への投資であれ、安定しているディフェンシブ銘柄を保有するのであれ、「成長企業である」ことは重要です。</p>
<p>株式投資はある意味美人投票ですから（笑）、</p>
<p>業績が前年割れしている株式は売られてしまう可能性が高いです。</p>
<br>
<p>つまり株式投資対象のスクリーニングの第一条件は、「増収・増益している企業」ということになります。</p>
<br>
<p>企業が成長しているかどうかを判断するためには通常「売上高」と「利益」をチェックです。この時に業績が前年割れしている株式は一旦見送りましょう。</p>
<br>
<p>さて、ただただ売上・利益といった数値が「＋」になっているだけではあまり意味がなく、今後の株式投資対象となる会社の成長率も考えないといけません。</p>
<p>成長率って言っても、、、と思わずに。比較的簡単な方法で見つけられますよ。</p>
<br>
<p>まず売上高の成長率は企業の売上高の規模によって変わってきます。売上高規模による成長率の条件は大まかに以下のようになります。</p>
<table border="frame">
<tr><td style="white-space:no-wrap;">売上高規模</td><td>売上高</td><td>条件</td></tr>
<tr><td>大会社</td><td>5,000億円以上</td><td>3%以上</td></tr>
<tr><td>中会社</td><td style="white-space:no-wrap;">1,000億〜5,000億円未満</td><td>6%以上</td></tr>
<tr><td>小会社</td><td>1,000億円以下</td><td style="white-space:no-wrap;">12%以上</td></tr>
</table>

<p>次に利益に求める成長率の条件の決め方です。</p>
<p>こちらはあまり会社の規模に関係なく、高ければ高い程良い！！！！これに尽きます。利益の成長率は厳しく条件を設定したとしても15%以上となります。</p>
<p>こちらはあくまで目安ですので、ヒットする株式銘柄などを見ながら、増減させると良いでしょう。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株式テクニカル指標RSIとは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070227031215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2711" title="株式テクニカル指標RSIとは？" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2711</id>
    
    <published>2007-02-26T18:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-26T19:00:11Z</updated>
    
    <summary>比較的分かりやすい株式売買指標のRSI。 株式売買指標のRSIは株価の値動きに大...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="20株式投資手法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>比較的分かりやすい株式売買指標のRSI。</p>
<p>株式売買指標のRSIは株価の値動きに大きく反応しやすい指標です。</p>
<p>株式売買指標のRSIとは、</p>
<ul>
<li>一定期間における株価の上昇幅と下落幅の合計に占める</li>
<li>株価の上昇幅の占める割合</li>
<p>により計算します。つまり、株価が過去一定期間にわたり上昇していればしているほど、RSIは大きい値を示すことになります。</p>
<br>
<p>株式の値動きが急変すると、RSIも大きく変化します。ですから、例えば新興市場銘柄など比較的株式の値動きが激しい銘柄に投資する際にはもってこいの指標といわれています。</p>
<p>RSIの計算期間で一般的なのが14日ベースで、過去１４日間の株価の上昇幅・下落幅を元にRSI
を算定します。</p>
<p>また、この場合には、RSIは一般的に、70%となった場合（株式相場に過熱感がある場合）に売りシグナル、30%（株式相場が悲観的である場合）に買いシグナルとします（人によっては80%以上で売り、20%以下で買いのシグナルと考える人もいます）</p>
<br>
<p>またRSIには逆行現象(ダイバージェンス)という売買シグナルもあります。株価が下落傾向に有るにも関わらず、RSIが下値を切り上げているケース（要はサポートラインが上昇して行くケース）です。</p>
<p>このような場合には、株式相場が大きく転換するパターンが多く、重要な売買シグナルとなります。</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株式の売買手法−ブレイクアウトとは？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070226151215.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2710" title="株式の売買手法−ブレイクアウトとは？" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2710</id>
    
    <published>2007-02-26T06:12:15Z</published>
    <updated>2007-02-26T07:00:11Z</updated>
    
    <summary>ブレイクアウト手法とは、株価が過去数日間の最高値を更新すれば、その株式を買うとい...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="20株式投資手法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>ブレイクアウト手法とは、株価が過去数日間の最高値を更新すれば、その株式を買うという最も有名な株式の売買手法です。</p>
<p>逆に株価が過去数日の安値を更新したら、その株式を売ることを、ブレイクダウンと言います。</p>
<br>
<p>ここではブレイクアウトで株式を「買う」場合の話をしていきます。</p>
<p>日中足、日足、週足チャートともに応用が可能で、まずは週足チャートが好転している銘柄を探し出します。</p>
<br>
<p>まず基準となる日数を自分で決めます。</p>
<p>例えば過去１日だけを基準とするなら、前日の高値を基準にします。</p>
<p>今日の始値が前日の高値よりも安く始まり、前日の高値を上抜いたら「買い」ということです。ただし、ブレイクアウトにはダマシが多いのも事実なので、ブレイクアウト時に、出来高が伴っているかが必要になります。</p>
<p>さて皆さんも実践してみてはいかがでしょうか？</p>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>株式の売買手法−スウィングトレード</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/2007/02/20070226030754.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://nas.s222.xrea.com/x/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=5/entry_id=2709" title="株式の売買手法−スウィングトレード" />
    <id>tag:www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp,2007://5.2709</id>
    
    <published>2007-02-25T18:07:54Z</published>
    <updated>2007-02-25T19:00:22Z</updated>
    
    <summary>私も活用している株式取引手法であるスウィングトレードの紹介です。オススメですよ〜...</summary>
    <author>
        <name>adkab</name>
        
    </author>
            <category term="20株式投資手法" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.xn--7br882aopaj4gdyj5u2bkxs.jp/">
        <![CDATA[<p>私も活用している株式取引手法であるスウィングトレードの紹介です。オススメですよ〜♪</p>
<br>
<p>スイングトレードとは、株式の売買を数日間の間で済ませてしまう短期売買のトレード方法です。</p>
<p>スイングトレードでは、株式の売買を短期間で完結させます。そのため、通常の長期の株式投資で重視されるファンダメンタル分析投資よりも、むしろ、株式チャート等のテクニカル分析投資を重視していくことになります。</p>
<br>
<p>株式スイングトレードを行う上で、肝に銘じておきたいことは、下記の３点です。</p>
<ol>
<li>日々の株式相場のチャート分析を怠らない</li>
<li>株式の値動きを見た直感で取引せず、きちんとチャート分析をすること</li>
<li>短期での株式相場観を養う</li>

<p>例えば、上の３番目「短期での株式相場観を養う」でいえば、例えば1週間の日経平均株価の値動きを予想してみるということです。</p>
<p>日経平均株価全体が下げているような時は、いくら良い株でもなかなか株価も上がってくれません。</p>
<p>そこで、はずれてもいいので「株価についての予測をたて、なぜ株価がそう動くと思ったのか？」を考えること自体が重要で、その株価予測の立て方が後々、株式のスウィングトレードのための大きな糧になります。</p>
<p>とにかく株価予測の経験を積むことが一番大切ですが、これは自然と身についていくものです。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 


